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戸惑い

わたしは、指示があれば
何でも やりたいと思っている。
無理をしてでも
やっぱりやりたい。
わたしで あの人が満されるなら、と思うと
頑張ってしまう。
いつか、本気を出してもらいたいから。



それを聞いた彼女は
多分あなたでは、彼は本気を出せない
と言う。

イエスマンで居ることが
決して良いことではない。
なんでも言いなりになる事は
彼に対して失礼なのよ。
彼を認めていない事になるの。
出来ないことは出来ないと
伝えることが
本当の優しさだと
彼女は言う。


わたしは
信じているから
怖いことは無い。
これはプレイ云々では無い。

あの方の言う事は
絶対だから。
わたしには、出来ないと思うことでも
でも、言われた事は頑張りたい。


と。

それは
結局
すごいことをやった
って
自己満足でしょう?

彼は居心地良いかもしれないけど
多分それだけ。

彼ほどの人だもの。
なんでもやる女の子は他にも居るよね?





・・・・






自分が何をしていて
何をしようとしていて
何がしたいのか
わからなくなってきて
戸惑った。


でも
考えてみようと思う
彼女が話してくれたことの意味を。
「わたしには、わからない」
と、今までのわたしだったら
戸惑って不安定になっていた。



彼女は わたしに伝えたいことがあって
わたしの為に
話してくれたことだから。

居心地良いことだけを
言ってくれる人もいるが
あえてわたしにダメ出しをしてくれた
彼女に感謝している。







わたしは、恥ずかしいことに
自分のことさえ理解出来ないのに
人の気持ちや思考を理解することは難しいけど
理解する努力はしたい

自分が全てではない。
そこから。
視野も思考も広げたい。



広げた翼で
あなたの元まで
飛べるように。


いつかわたしの存在が
あなたにとって
理解者となれるように。

今は
まだ未熟だけども。














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あなたの為では無くて
わたしの為に
逃げ出しました。

あなたの為に。
あなたの宝物に。
あなたの喜びが
わたしの喜びです。

ことばは
単に
とこばでしか無くて
その時は
ほんとうにそう思ってました
と言おうものなら
更に不信感が高まり
がっかりさせるでしょう。


がに股

わたしね ほんとうは 淫らな女なの。
いやらしい事がしたくて
堪らないの。



自らスカートを捲くりあげて
がに股になり
机の角にあそこを
くいくいと擦りつけながら
いやらしく腰を振り
逝っちゃうの。

とても恥ずかしい。
そんな格好。
だから、わたしよりいやらしい あなたの前でしか 出来ないの。

あなたが擦り付けろって一言言えば
わたしは 頭の中が
その事でいっぱいになっちゃうの。

わたし、あなたに
下品な女にされたくて堪らない。

不安

あなたを見失って
苦しくなると
何も出来なくなる。
動けなくなる。
真っ暗になる
怖くなる

わたしの存在は
あなたを喜ばせられなくなっていると思い込み
この不安なきもちを持つことが
あなたをがっかりさせてしまうと
更に落ち込む。


不安から みにくいヤキモチが溢れる。
わたしも面倒な女なの。だから手を掛けて。
手が掛かるわたしを可愛いく思って。
わたしだって寂しがりやで弱いの。
あなたがわたしに特別に酷くしてくれれば
必要とされていると実感して
すぐに自信を持てるから。


そんなこと言えない。
そんな感情 あなたは好きじゃないかもしれない。

もう自分の価値がわからない。


苦しくて苦しくて
消えました。
ごめんなさい。



自分から離れたら
寂しくて辛くて
離れたらラクになるなんて
大間違いで
あなたが居ないと思ったら
涙が止まらなくて
落ち込み過ぎてオナニーなんてしたくない気分なのに
寂しくてオナニーが止まらなくて
逝きながらあなたを想い出してまた泣いて。
ほんの1日でもあなたが居ないなんて有りえない。


わたしには、あなたが必要だから
またあなたの元に戻りました。
苦しくても辛くても
あなたから少しも離れられません。


自分に自信がなくて
考えすぎるわたしは、
また同じことを繰り返すかもしれません。

でも、あなたから離れることが
どれだけ不安で
どれだけ寂しいか わかりました。


書いていて
あなたを想いながら、またしたくなりました。
でも、今は禁止されているので
触れないことが辛くてきもちいいです。
脳で何度も逝ってます。

トレジャー

あなたの宝箱のような存在になりたい。

あなたが元気な時や
忙しい時
わたしは、あなたを想って
一生懸命生きるから
宝箱を開いた時に
あなたがワクワク出来るように
輝き続けるから

あなたは宝箱を時々開いて
幸せな気分になり
そっと閉じて。



綺麗な宝なんかじゃなくていい。

大切になんてしなくていい。

酷くして
汚して
いじめても
いじめても
喜んで付いてくるわたしを
バカな女だと嗤って
楽しんで欲しい。
そんなに俺がいいの?って
愛しく思って。
わたしは そんなに貴方がいいの。


その為に
輝きたいのだから。

プロフィール

希

Author:希
人の母で
人の妻です。
若くはありません。

常識と女性らしさを忘れずに
日常を乱さぬように生きています。



めくった裏側に
人には言えない願望を抱えています。

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